神戸国際大学 学術研究会
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講演会のお知らせ


開催日:2017年11月11日(土)13:30〜15:00
演題 :「運動の効用 −腰痛・転倒・認知症を防いで元気に生活しよう−」
講師 :内山 靖先生(名古屋大学大学院医学系研究科理学療法学教授)
プロフィール:
1963年12月 静岡県浜松市生まれ
1997年 3 月 日本大学大学院理工学研究科博士後期課程修了
現職 名古屋大学大学院医学系研究科理学療法学講座 教授
公益社団法人日本理学療法士協会 理事・副会長

当講演会へのお申し込み締め切りは、10月28日(土)までです。
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過去に開催した講演会


2017年6月3日
「日本人のこころ −家族主義で生きよう−」
―加地 伸行先生(大阪大学名誉教授教授)
 受講者数182名

2017年2月18日
「認知症の治療法 −薬以外に何がある?−」
―阿部 和夫先生(兵庫医科大学大学院地域包括ケア学特任教授)
 受講者数302名

2016年11月26日
「なぜ、食べ物が気管に入ってしまうのか 〜わかりやすい誤嚥のはなし〜」
―野中 道夫先生(北祐会神経内科病院医務部部長、運動ニューロン疾患部門主任部長)
 受講者数244名

2016年6月4日
「琵琶法師の世界〜八百年続く平家の語りと琵琶の調べ〜」
―荒尾 努先生(平曲(正調平家琵琶)弾き語り奏者) 受講者数257名

2016年2月20日
「超高齢化社会における健康寿命の延伸について」
―堀 正二先生(大阪府立成人病センター名誉総長) 受講者数203名

2015年10月31日
「日本人の死生観と無常観」
−島菌 進先生(上智大学神学部教授・グリーフケア研究所所長) 受講者数 220名

2015年7月4日
「米と日本の食文化」
−原田信男先生(国士舘大学21世紀アジア学部教授) 受講者数 147名

2015年2月7日
「スマート・エイジング 〜脳を鍛えて認知症を予防する〜」
−川島 隆太先生(東北大学加齢医学研究所) 受講者数 274名

2014年7月12日
「越境する時代をむかえて〜多元創知こそ日本を元気づける〜」
−鄭 剣豪(剣豪集団株式会社 取締役会長) 受講者数 189名
2014年1月25日
「目標を持って生きたい〜私の健康法:やってなんぼ〜」
−澤村 誠志(兵庫県立総合リハビリテーションセンター名誉院長) 受講者数 178名
2013年12月21日
「今を大切に生きる 〜理想的な死をみつめて〜」
−カール・ベッカー(京都大学「こころの未来研究センター」教授) 受講者数 217名
2012年6月23日
「長寿社会と生活習慣病〜一無・二少・三多で生活習慣病予防を〜」
−加藤 順一(兵庫県立リハビリテーション西播磨病院 副院長) 受講者数 138名
2011年6月11日
「変わり行く日本 - 東日本大地震を境に -」
−飛岡 健(竃「来と経営の研究所&現代人間科学研究所所長) 受講者数 181名
2010年7月3日
「長寿の道は、自立自尊〜長寿を目指した健康づくり〜」
−河村 剛史(河村循環器病クリニック院長) 受講者数 287名
レジュメ
2009年12月5日
「熱帯雨林〜生命の森とその危機〜」
−湯本 貴和(総合地球環境学研究所教授) 受講者数 117名
レジュメ
2009年7月4日
「派遣村から見た日本社会」
−湯浅 誠(NPO法人自立生活サポートセンターもやい事務局長) 受講者数 200名
レジュメ
2008年6月21日
「食の安全と企業倫理」
−新山 陽子(京都大学大学院農学研究科教授) 受講者数 123名
2007年11月17日
「世界を『まほろば』に」
−安田 暎胤(法相宗大本山薬師寺管主) 受講者数 140名
レジュメ
2007年6月9日
「市場経済の光と陰―聖書からマーケットをみる―」
−山本 栄一(関西学院大学経済学部教授) 受講者数 88名
レジュメ
2006年11月11日
「ポスト小泉の政治課題−デモクラシーはどこへ行くか」
−山口 二郎(北海道大学公共政策大学院教授) 受講者数 190名
レジュメ
2006年7月8日
「ガーデニングを通して環境を考える」
−白砂 伸夫(ランドスケープアーキテクト 株式会社アールフュージョン代表取締役)
受講者数 71名
2005年12月3日
「21世紀の空について〜航空会社の役割〜」
−橋本 直樹(外資系航空会社日本地区空港支配人) 受講者数 147名
2004年11月20日
「岐路に立つ年金制度」
−樫原 朗(神戸学院大学経済学部特任教授) 受講者数 101名
2003年11月8日
「地方分権時代のまちづくり・地域づくり」
−林 宣嗣(関西学院大学経済学部学部長) 受講者数 88名
2003年5月17日
「世界経済の展望と課題」
−日野 博之(I.M.Fアジア太平洋地域事務所所長) 受講者数 130名
2002年5月11日
「「少年H」で伝えたかったこと」
−妹尾 河童(舞台美術家・エッセイスト) 受講者数 487名
2001年11月17日
「ネットワーク社会の今日と明日」
−深澤 良彰(早稲田大学理工学部情報学科教授) 受講者数 265名
2001年6月23日
「文明開化のレシピ―神戸グルメのルーツを探る―」
−梶原 苗美(神戸女子大学家政学部教授) 受講者数 141名
2000年11月25日
「阪神の風土と文化―世紀の変わり目に―」
−河内 厚郎(文化プロデューサー、雑誌『関西文学』編集長) 受講者数 107名
2000年6月3日
「紛争・貧困・希望のアフリカ」
−吉田 昌夫(中部大学国際関係学部教授) 受講者数 96名
1999年10月30日
「「むかしの神戸」に、改めて見るコーベの魅力」
−和田 克己(作家) 受講者数 239名
1999年5月15日
「三浦綾子と北海道・旭川」
−高野 斗志美(旭川大学名誉教授・三浦綾子記念文学館館長) 受講者数 192名
1998年11月7日
「楽しいガーデニング―西洋の庭園文化を考える―」
−白幡 洋三郎(国際日本文化研究センター教授) 受講者数 142名
1998年5月30日
「明石海峡大橋を架ける」
−藤田 和朗(本州四国連絡橋公団第1管理局保全部建設課長) 受講者数 97名
1997年4月14日
「21世紀に向かっての経済学」
−東条 隆進(早稲田大学社会科学部教授) 受講者数 103名
1996年10月26日
「くらしの中のユーモア」
−織田 正吉(作家) 受講者数 63名
1996年5月31日
「考えに即して生きる」
−アルノ・バルッツィ(ドイツ・アスグスブルグ大学教授) 受講者数 60名
1995年11月10日
「阪神・淡路大震災を語る」
−三東 哲夫(元親和女子大学学長) 受講者数 76名
1994年12月1日
「大観光時代のライフ・スタイル」
−石森 秀三(国立民族博物館石森研究所助教授) 受講者数 129名
1994年1月28日
「最近における日豪関係の進展」
−P.C.ジャイン(オーストラリア・グリフィス大学アジア国際研究部) 受講者数 34名
1993年12月3日
「国際化の中の大学」
−小林 哲也(元京都大学教育学部長) 受講者数 87名
1993年5月28日
「地域とマスコミ」
−山崎 進(前ラジオ関西社長) 受講者数 92名
1993年4月14日
「全体主義支配とテロル―旧東ドイツに現実に存在した社会主義をふりかえって―」
−バルッチ教授(ドイツ、アウグスブルグ大学教授) 受講者数 204名
1992年11月27日(共催)
「中国における教育制度の現状」
−梁 宝傑(中国駐大阪総領事館教育担当領事) 受講者数 41名
1992年11月6日
「飢えのない国エチオピア ―歴史的、風土的考察」
−鈴木 秀夫(東京大学理学部(理学博士)) 受講者数 121名
1991年11月22日
「性と生殖に関する法的考察」
−石原 明(神戸学院大学法学部教授) 受講者数 170名
1990年11月16日
「生きざま水族園」
−吉田 啓正(神戸市立須磨海浜水族園園長) 受講者数 280名
1990年5月1日
「社会倫理とキリスト教」
−Alan Suggate(英国ダラム大学教授) 受講者数 490名(学生対象)
1989年11月11日
「坂本竜馬と神戸」
−土居 晴夫(八代学院大学非常勤講師) 受講者数 84名
1988年12月9日
「アジアの経済発展と日本の経済協力」
−村上 敦(神戸大学教授) 受講者数 約300名
1987年10月30日
「現代世相を斬る“21世紀への展望”」
−若狭 晃(読売新聞本社 編集局地方部長) 受講者数 約500名